【25-2】2本組:戦略的知識習得+やってみてわかった!ホントに役立つ副業(戦略的知識習得+副業.zip)

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【2本組】「戦略的知識習得」+「やってみてわかった!ホントに役立つ副業」

第25回のテーマは「最速でお金を稼ぐ戦略的知識習得」

最近、仕事をしていて強く感じることがあります。

それは、「別に売上が減ったわけじゃない。ただ、10年前よりも同じ1万円を稼ぐのが大変になった」ということ。

今の稼ぎを自分の実力だと過信し、ずっと稼ぎ続けられるだろうと思っていた成功モデルも実は単なる「穴場の釣り」に過ぎなかったと思い知らされた人も多いことでしょう。

今や花形とも言える、Youtuberなんて10年前には誰もその存在すら知らなかったはずです。

ただ、これらの職種だって10年後も同じように稼ぎ続けられる可能性は高くはないのではないか。

事実、ひところは稼ぎまくっていたアフィリエイターもごく一部のトップ集団以外は、すでに強烈な”引き潮”にさいなまれているのです。

つまり、稼ぎ続けるために、成功体験にしがみつくことなく、常に時代の変化に対応していかなくてはならないということです。

その上、平均寿命が伸びたことで、若年層だけでなく、もう「逃げ切り完了」と思っていた人たちも「元気なうちは一生稼ぎ続けなくてはならない」という時代の波に飲み込まれていくことになったのです。

それも少子高齢化による”しぼみ続ける風船”という避けようのない「すでに起こった未来」の中で。

では、そんな中で、私達はどうすればいいのか?

当たり前ですが、今の自分にはない知見を身に着ける努力を常にしなくてはならない。

要するに「勉強し続けろ」ということです。

そりゃ、そうですよ。

新しいことにチャレンジする努力を積み重ねている人と目の前の仕事を漫然とこなしているだけの人では大きな差がつくに決まっています。

前者が、引く手あまたで指名され続けるのに対して、後者は、単なる時間の切り売りでしか仕事を得られないのは、当然の結果なんです。

いや、そんな勉強をする時間などどこにあるんだ。

確かに学生のように有り余る時間はないでしょう。

だからこそ、私達は、ピンポイントで本当にお金につながるところだけを効率よく学んでいかなければならないのです。

その上、ビジネスというのは、コツコツと努力を積み上げた者が必ずしも勝つ世界ではありません。

実際に、一生懸命努力をし続けていても評価されない人もいる一方、最小の努力で人から「過大評価」される術を身につけた者もいる。

実力は、どうであれ、社会から評価され稼ぎ続けているのは、後者なわけです。

いいですか。

ビジネスの世界では、近道をしようが、武器を使おうが、とにかくゴールに早くたどり着けばいいのですよ。

「ズルい」だなんて文句を言う敗者の声など誰にも届かない。

つまり、いつまでもビジネスで勝ち続けるには、愚直に努力をし続けることも大切ですが、ゴールから逆算をし、最短のルートでたどり着くという「戦略的な知識習得」が必要なのです。

そこで、今回は、私が常に意識し、独立以来26年以上実践をしてきた「稼ぎに直結させる知識習得術」について、

「どこを目指し」、そのためには、

「何を選び」「どの順番で」「どうやって」

学ぶべきなのか、そのすべての種明かしをしようかと。

この勉強会にご参加をいただければ、本当はロースペックの凡人であっても、実力以上に過大評価をされ、一流並みに稼ぎ続けられる”ズル賢い”知識習得術を身につけられることでしょう。

まあ、聞けば、誰でもできる大したことじゃないんですけどね。

■コンテンツ

・どんな小さな分野でもいいからNo.1になれ?いや、それ死にますよ

・弁護士、税理士、行政書士、さて、誰が一番エライのか?

・凡人が1%の希少な人材になるには「AもできるB」

・過大評価されるポイントは、「ハロー効果」と「ウィンザー効果」

・やらない理由を並べるくらいなら、仮説を立てて検証してみよう

・いつでも稼げる人になるために抑えるべきポジションとは?

・「顧客が関心ある」「自分の専門分野と関連」、あと何が重要?

・ビジネスのOS「英語、会計、ITスキル」は、これだけやればOK

・最も汎用性が高くて稼げるスキル。それは、「◯◯◯」である

・専門領域と周辺領域は、「打ち上げ花火型学習」で学べ

・まずは専門家として刺さり、別の商材へ展開する「点滴型経営」

・体系的なプログラムで学ぶことのメリットと思わぬデメリット

・「資格に頼るのは二流だ」いや、資格もないやつに言われたくない

・OJTの効果を最大にする「予断を挟まない」という盲目的な”信仰心”

・座学とOJT、どっちから先にやるのがお金に直結するのか?

・「プロ子分」直伝、メンターという「都合の良い師匠」を捕まえる極意

・「3日で専門家になれ」と言われたらあなたはどう勉強をする?

・超即席専門家は、基礎知識を打ち返し、応用知識を自ら投げ込む

・なぜ、「インプット自慢」「資格コレクター」は仕事ができないのか?

・最良のアウトプットは仕事を取ること。では、それができなければ?

【100本限定特別同梱】

2020.7月開催アライアンスLLPセミナー「やってみてわかった!ホントに役立つ副業」

昨今、日本中を騒がせた「老後2,000万円不足問題」

中には「年金制度が崩壊する。お金を返してほしい」などとまるで論点がズレた話になっているケースもありました。

確かに、すべての人が老後のために2,000万円の貯蓄が必須というワケではありませんが、ゆとりある暮らしをするためには、

「健康なうちは生涯働く」「現役世代のうちから資産運用をする」ほうがよいということは間違いありません。

その上、トヨタの社長などから飛び出した「終身雇用限界宣言」から、国も企業も副業解禁に傾き、働く人の「収入の複線化」への意識も高まっています。

そこにやってきた、この「新型コロナウィルス禍」

今まで必要性は認識されていても遅々として普及しなかった「リモートワーク」が一気に加速し、中にはコロナ後もリモートワークを継続することを表明している会社も多く出てきています。

さらに、「週休3日制の導入」なども議論されており、時間的な余裕が増えるという働き方改革が奇しくも進展しそうです。

一方で、労働時間減少と経済活動減速により今までの収入の減少につながる人も多いのではないかと。

そのためか、副業への関心が高まり、ある副業マッチングサイトの登録者数は従来の2倍近くに激増しているそう。

その流れに乗るかのように、おかしな資産運用セミナーや副業スクールが山ほど湧いてきているのも事実です。

そこで今年のアライアンスLLPセミナーでは、「副業」をテーマに、4人で1年間、巷で言われる副業にどれほどの効果があるのかを体を張って検証してみることにしたのです。

では、その結果はどうだったのか。

えーい、もう、その結論を先に言ってしまいましょう。

実は、巷で話題の副業を実際に手掛けてみてその成果を検証してみましたが、ほとんどのケースで

 「残業単価>副業の単価」

となるという、「副業の不都合な真実」にたどり着いてしまったのです。

「俺は副業で儲かっている」と豪語している事例もよく見てみたら「その副業で儲かっているのではなくて、その”瞬間風速”の成果を元に儲かりもしない『副業を教える』ことで儲かっている」ものばかりなんです。

リターンを最大化するのに、限られたリソース(資源)を振り向けるのであれば、最も稼げる得意分野に「選択と集中」すべきというのは、事業をやる者なら誰でも知っていることしょう。

本業での収入減少を賄うために、アルバイトをすることを否定するつもりは全くありませんが、余裕のできた時間の”投資先”として「最も稼げる得意分野は?と言われれば、自分の目の前の仕事」のはず。

稼ぎたければ、副業に精を出すよりも、本業で成果を上げて顧客や組織から評価されることを目指せということになるのも当然といえば当然です。

しかし、目の前の仕事にだけ集中するというのは、投資で言えば「目の前の仕事」に対して「全力一点買い」をしているのと一緒です。

その仕事がなくなったときには、あなたの収入はゼロになる。

事実、新型コロナウイルスという未曾有の危機の前では、今まで安定していると思っていたビジネスが一気に立ち行かなくなるということを目の当たりにしました。

あるいは、いくら目の前の仕事で成果を上げても、適正に評価されないということもあるかもしれません。

それであれば、「たまごは一つのかごに盛るな」という投資の鉄則に従い、

事業の収入源を複線化したり、いつでも別の会社で移ることのできるポータブルなスキルをみにつけることで「リスク分散」をしておく必要はあるのです。

では、この「選択と集中」と「リスク分散」という本来二律背反する命題の中での最適解はどこにあるのか。

その観点で、巷で話題の副業を「資産運用」「物販」「スキルシェア」「情報発信」という4つのグループに分けて徹底的に検証。

副業として学んだ知見をどの会社でも使えるポータブルなスキルとするにはどうしたらよいのか、本業と相乗効果を生むにはどうしたらよいのかという視点で「あえて副業をする」意味をまとめてみました。

その上で、私達はこうやって本業とうまく絡めて「残業単価<<<副業の単価」を実現してきたという事例もお伝えすることにいたします。

* *

「ほらみろ、だから副業なんかやらんよ」

そんな”すっぱい葡萄”のような粗探しを続けるだけでは、自分を高めるスキルなど身につくこともなく、将来への不安はいつまで経っても消えることはないでしょう。

まずは、やってみないと。立てた仮説も検証しなければ、ただの「やらない言い訳」です。

かといって、これだけの副業をすべて自分で検証してみるのは時間もコストも相当掛かるはず。

ということで今年もセミナーと言うよりは「モルモットとしての活動結果報告会」

どの会社とも提携していない「普通のオッサンのリアル副業体験記」をあなたにお届けいたします。

今回のセミナーはコンテンツギッシリのため、増量30分して、怒涛の正味180分。

このセミナーは、きっと、あなたにとって、自分の価値を高め、リスクヘッジをしながら生涯賃金を増やすことにつなげる副業への取り組み方を見つける機会となることでしょう。

■コンテンツ

・私天野が「仕組み化コンサル」の時給を1,400円から80,000円にできた秘密

・クラウドワークスだと1文字0.2円?私吉澤は1,000字20,000円ですが

・ブログで飯を食う?月間33万PVの税理士ブログの広告収入を大公開

・50円で仕入れたフィギュアを20万円で転売した「極悪テクニック」

・アフィリエイト企業の顧問税理士だからわかるホントに儲かる商材とは?

・紙の本はもう売れない。それでも一冊は紙の本を絶対に出すべき理由

・売れる本より刺さる本。その効果は2億5,000万円以上の稼ぎに

・コンテンツ販売という距離と件数の限界を軽々突破する”スキルの焼き増し”

・累計60万部以上の著者が有料noteでいくら稼げるのか?

・ブログで売れる商材、メルマガで売れる商材はこんなに違う

・情報商材とコンテンツ販売の境界線ってどこにあるんです?

・誰だよメルマガはもう終わったとか言ったの。メチャクチャ効果あるじゃん

・これからは動画だ?「勝者総取り」感がより強いYoutubeという無理ゲー

・Youtubeの収益予想と視聴者層を覗き見て知る動画の機会損失と損益分岐点

・せどり体験アンビリーバボー。どこで仕入れてどこで売るのがいいの?

・好きなフィギュアをメルカリで売って知る「転売」の悲しき現実

・元転売ヤーがそれでもせどりや転売を一度はやっておくべきと断言するワケ

・スキルシェアを単なる追加労働にしないために必要な2つの方策

・ココナラで日本橋ランチマップを@500円で売ってみましたけどねえ

・知名度ゼロの税理士天野がオンラインサロンを開設したらこうなった

・50過ぎのオッサン吉澤がプログラミングを50時間学習してたどり着いたゴール

・稼げるプログラマになるためのキャリアパス、その身も蓋もない第一歩

・SE兼プログラマ税理士生田目からみたクラウドワークスの真の価値とは?

・「選択と集中」と「リスク分散」の最適解の一つとしての金融資産投資

・不動産投資は不労所得にあらず。最大の意義は借金のレバレッジ効果だ

・現役大家税理士鈴木が語る。こんな店子も相手にせねばならんのです

・「利回りが高い不動産が良い物件?」だから搾取されるんだよ

・FXやバイナリオプションの必勝法や勝ちパターンという「情弱ホイホイ」

・「リップルとネムの未来が見てみたいんです!」どうなりました天野さん?

・それ詐欺投資案件です。この3つのキーワードが出てきたらすぐ逃げろ!

・「経営者目線」を本当に理解できる「自分の名前でモノを売る」ということ

・成功確率の高い副業や新規事業を探す「商品・顧客マトリクス」

・「ぶっちゃけ応援してません!」社員の副業に対する会社のホンネ

・副業のメリットは自分の社会的な評価を残酷なまでに知ることだ

*一部音声に聞き取りづらいところがございます。何卒ご容赦ください。


商品概要

<戦略的知識取得>

■収録時間:約140分

■販売内容:セミナー音源+レジュメ一式

<やってみてわかった!ホントに役立つ副業>

■収録時間:約175分

■販売内容:セミナー音源+レジュメ一式

■料  金:2本合わせて24,800円(税込み)